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SPI for Inventor 2027 をリリースしました
設計者の方向けへのAI機能追加 設計者が “質問する・指示する” だけで結果を得られます。 自然言語インターフェースを通じて、モデルの分析、モデル状態の作成、コンポーネントの抑制、パラメータ生成などを直感的に実行可能です。従来のように複数のコマンド操作やスクリプト記述を必要とせず、日常業務で発生する反復作業や情報整理を大幅に効率化します。 自動化とモデリング機能強化 ビジュアルプログラミング機能「コードブロック」が導入されました。 ドラッグ & ドロップでパラメータや条件、処理を組み合わせることで、スクリプトを書かずに自動化ロジックを構築可能です。さらに、生成される iLogic コードをリアルタイムで確認できるため、初心者から上級者まで段階的に活用できます。


SPI for Inventor 2026 をリリースしました
パーツモデリングの機能強化 矩形状パターン、円形状パターンの不規則なパターン配置ができるようになりました。 シートメタルモデリングの機能強化 パンチツールの穴あけ機能にて曲げに沿って穴を開けられるようになりました。 これにより、曲げにかかる穴の作図の時間短縮ができます。 ※ 事前にパンチツールの登録は必要です。


SPI for Inventor 2025 をリリースしました
パーツモデリングの機能強化 スケッチで作図した境界線の内部のみパターン配置を有効にすることができるようになりました。 シートメタルモデリングの機能強化 複数のフランジを同時に作成できるようになりました。 これにより、フランジの高さの一括変更やコーナーの突合せ処理がフランジ作...


SPI for Inventor 2024 をリリースしました
マークフィーチャの機能強化 パス内のすべての面にマークを付け、曲線ジオメトリの周囲にラップできる新オプションがマーク フィーチャに追加されました。


SPI for Inventor 2023 をリリースしました
基準線の位置を選ばないコンターフランジの作成。 コンターフランジを作成するときに、手前側と奥側の押出し長さをそれぞれ設定できるようになりました。


Inventor 2022 をリリースしました
ひとつのモデルで複数のパリエーションを保存。 パラメトリック操作履歴を複写し変更ができるため、ひとつのファイルでモデルの改訂管理ができるようになりました。 ワンクリックで投影図面の作成ができるようになりました。 従来は図面ファイルを開いてから投影図を配置する方式でしたが、新...


SPI for Inventor 2021 をリリースしました
曲げ線に曲げ金型名称を表示 1.曲げ線に曲げ金型名称の表示機能が追加されました。


SPI for Inventor 2019をリリースしました
1、iPartの登録がされている全てのパーツを展開が可能になりました。 iPartを自動板金展開することで、iPartで設定されている複数の.dxfファイルを作成することが可能になりました。 基準モデルからiPart作成で複数の寸法設定を行い板金展開することにより、一括で複...


SPI for Inventor 2018をリリースしました
展開図へビニールカット線が出力できるようになりました。 2Dスケッチ上で作成した線に対し、属性をつけて展開出力する機能「スケッチ」が強化されました。昨年度のバージョンでは切断線とケガキ線のみでしたが、今年度のバージョンで新たにビニールカット線が追加されました。溶接面のビニー...


SPI for Inventor 2017をリリースしました
材料設定ダイアログが大幅に変更されました。 2017バージョンからは、材料設定がデータベース管理になり、登録されている材料、シート、金型、加工機ごとに詳細かつ明快な管理ができます。GUIの一新により操作性、見やすさ、加工情報のバリエーションが格段に増えました。...
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