RADAN Ver 33 をリリースしました

クローズ形状内のジャンプ、パーツ抽出

カーソル形状のジャンプ及びパーツモードへの抽出時にクローズ形状内の選択が簡単にできるようになりました。



残材切断処理(タレパン)

タレパンで、残材切断処理が可能になりました。


共通切断の加工順(部品単位)

共通切断の加工順にて自動で部品単位の加工順指定が可能になりました。


加工順モードでシミュレーション

加工順モードでシミュレーションができることにより、NC変換しなくても加工順のチェックが可能になりました。



穴加工のレーザー自動スクラップ切断割付対応

レーザー自動CAM割付時に、穴の中にもスクラップ切断を割付できるようになりました。これにより、抜いた後に立ち上がる可能性がある穴にジョイントを付ける必要がなくなります。


部品内のスクラップ切断

自動CAM割付時に部品内の穴に対してスクラップ切断処理を行えるようになりました。