Inventor 2016をリリースしました。

マルチCAD環境による効率的な作業環境

Inventor 2016 では、モデル参照をして取り込みする機能の追加により、CATIAやSolidWorks、Pro/Eなどの他社CADデータを関連付けした状態で取り込むことができるようになりました。これにより、Inventorでモデルの編集を行うと、自動的に同時に元のCADファイルも更新されます。

AutoCAD DWGとの同期的な連動

従来のバージョンでは、DWGファイルをInventorにイポートすると参照関係は切れていましたが、Inventor 2016では、DWGとの参照関係は維持されてインポートされるため、DWGファイルを編集するとスケッチも更新されます。

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1、曲げ機能の簡略化 今まで曲げの追加を行う際、作業平面の追加が必要でしたが、作業平面を作成することなく曲げを追加することができます。 2、フランジのレリーフ形状にレーザー溶接が追加。 フランジで面の追加を行う際、レリーフの形状の種類の中に「レーザー溶接」が追加されました。これにより、溶接に適した曲げ逃しを作成することができます。 3、穴コマンドの簡略化 今までは、穴を追加したい平面を選択して「新

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